星乃は同じスポーツショップで働くアルバイト。ある日の閉店後、2人で棚卸をしているとうっかり終電を逃してしまい、星乃の家に泊めてもらうことに。頑なにすっぴんになるのを拒む星乃に、火が付いた俺。「ずっと先輩のこと好きだったんです」。ちょっとした悪戯心のつもりだったのに、逆に朝までしぼり取られてしまった。
星乃是我在同一家运动用品店打工的同事。某天打烊后,我们俩一起盘点库存时,不小心错过了末班车,于是她让我在她家留宿。星乃坚持不肯卸妆的样子让我心动不已,我忍不住对她表白了:“其实我一直很喜欢前辈。”本以为只是开个玩笑,结果反而被她化身“绝伦腰力榨汁机”,一直“榨”我到天亮。
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