授業中、軽いめまいがした僕は、授業を抜け出し保健室へと駆け込んだ。養護教諭の凛々子先生は「まさか仮病じゃないよね?」と僕をからかってきた。凛々子先生は僕たち男子生徒の憧れで、治療を受けるだけでもドキドキが収まらなかった。すると凛々子先生から「これ飲んで?元気が出る栄養ドリンクだから」と手渡された。みるみるうちに元気を取り戻したのだが、その反動で僕はパタリと倒れてしまった。そんな僕を見て、凛々子先生はニヤニヤしていた。少しして目が覚めると、僕は何故か首輪をつけられていた。「キミみたいな生徒をずっとペットにしたいって思ってたの」と妖艶な表情で僕に股間を押し付けてきた。それからは授業中という事も忘れて、凛々子先生のペットとして心もチ〇ポも翻弄されてしまった…。
上课时,我感到一阵轻微的头晕,于是逃课跑到了保健室。保健老师凛凛子小姐调侃道:“该不会是在装病吧?”她是我们男生的梦中情人,光是接受她的治疗就让我心跳不已。接着,凛凛子小姐递给我一瓶饮料,说:“喝了它吧?这是能让你恢复元气的营养饮料。”我很快恢复了精神,但随后却突然昏倒了。看到我这样,凛凛子小姐露出了诡异的笑容。当我醒来时,发现自己不知为何被戴上了项圈。“我一直想把你这样的学生当作宠物呢。”她以妖艳的表情将身体贴近我。从那以后,我完全忘记了上课的事,被凛凛子小姐当作宠物,身心都陷入了她的掌控中…
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