「昭和の女」僕の義母を例えるなら、その言葉が一番しっくりくる。 義母はとにかく尽くしてくれる。 義父が亡くなった今も尽くす習慣がぬけないのか、僕に優しく尽くしてくれる。 しかも天然というのか…隙があるというのか…義理の息子の僕に対しての距離感が近い。 ノーブラ姿でチクポチしている義母に優しく耳かきをしてもらった僕は我慢できなくなったんだ… そう…僕は気がついたら「義母を好き」になっていた…
若要形容我的继母,"昭和女子"这个词再贴切不过。 她总是无微不至地照顾着所有人。 即便继父去世多年,她依然保持着这个习惯,对我温柔体贴得过分。 更致命的是她那种天然呆的性格...或者说毫无防备...与身为继子的我相处时完全不懂保持距离。 当她穿着单薄睡衣为我掏耳朵时,发梢扫过我的脸颊,我终于控制不住自己了... 没错...等我回过神来,才发现自己已经"爱上了继母"...
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