ベットの上にみおちゃんとやっちまん 甘いキスをしている 服を脱がすと色白でプニプニした女の子らしい身体が 決して大きくはないお胸を舐め回す パンツの上から指でアソコを弄ってやると 「あん…!」と喘ぎ声が漏れ 目もトロ~ンとしてきた 舌を思いっきり出させながら「はぁ~」と深呼吸をさせ口臭を嗅ぐ 今度はみおちゃんの舌に鼻をベタッと密着させベロのニオイを直接嗅ぐ 口いっぱいに唾を溜めさせ鼻で思いっきり吸い込む 鼻を全部咥えさせて肺の底から深呼吸をさせる みおちゃんの口臭が身体の隅々までに染み渡る 俺はこのために生きている 朝から歯磨きしていないみおちゃんの口臭が 俺の海馬に深く刻み込まれる
在床榻之上,我与美绪酱缠绵悱恻,正进行着甜腻的深吻。 褪去衣物后,映入眼帘的是她那白皙娇嫩、充满少女感的胴体。 我贪婪地舔舐着那并不算丰满、却恰到好处的酥胸。 隔着内裤用手指拨弄着那处私密, 她不禁溢出“嗯……!”的娇喘,眼神也逐渐变得迷离涣散。 我令她尽情伸出舌头,让她长长地舒一口气,随后贪婪地嗅闻那股气息。 紧接着,我将鼻尖紧紧贴合在美绪酱的舌尖,直接嗅闻舌头的味道。 让她口中满溢唾液,我则用鼻子用力吮吸。 我甚至让她的鼻尖完全没入我的口中,让她从肺腑深处进行深呼吸。 美绪酱的口息仿佛渗透进了我身体的每一个角落。 我活着,便是为了这一刻。 美绪酱那自清晨起便未曾刷牙的、独特的口息, 正深深地烙印在我的海马体之中。
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