ボクがバイトする引っ越し会社の社長夫人です。 職場の集まりで酔ったボクがノリで全裸になった際、丸出しになったデカマラを見て目の色を変え、介抱すると言って二人きりになると咥えてきました。 「今まで見た中で一番大きい!」と勃起したボクのデカチンは彼女を大いに喜ばせたようで、即座に連絡先を渡され「次の休みはいつ?」と極太が欲しくて堪らないくせに自分が選ぶ側だと勘違いしている女の顔で誘ってきました。この傲慢さを正しく矯正するために誘いにのって会うことにしました。 夫人は会うなり「デカチン見せて欲しいな…」とチ〇ポをハメて貰う立場なのを弁えない要求をしてきたので、手頃な雑居ビルに連れ込んで跪かせチ〇ポを眼前に突きつけると、「ああ…すごい…」と溜息が漏れ、即尺させればガラス一枚隔てて通行人が往来するにも関わらず咽喉の奥まで咥え込み自分でマ〇コまで弄りだす痴態さえ演じチ〇ポに屈服します。 ホテルに移動してもベットに行くことも待てずチ〇ポを弄り始め「お願いします、早くデカチン下さい…」玄関で土下座をかまして即ハメ乞いです。 何もしていないのにパンツに大染みを作るほど濡れ、前戯の必要もないのでバック即ナマします。 入口付近をミチミチと押し拡げられ、痙攣したかのように身震いさせて悦んでいましたが、「もっとお願いしないと抜いちゃいますよ?」と嘲れば「もっと奥まで突いてください!」と惨めにハメ乞いしてくるので、巨チンに従順なのをいいことに屈辱の限りを味わわせ、マン汁まみれのデカチンでノド奥を性器代わりに、イラマピストンをかませば目をシロクロさせながら嘔吐しアクメする始末。 ノド奥で絶頂させられグッタリしても、休む暇も与えずに巨チンを夫人の子宮深くまで埋め込んで膣口を千切れんばかりに拡げながらピストンを繰り返せば、何度も絶頂に堕ちていきました。 巨チンに快楽中枢を破壊されたようで、呼吸困難な状態でピストンを喰らいながら唾液をダラダラたらし手足を痙攣させて「死んじゃう!死んじゃう!」と叫び白目をむいて絶頂したときはガチで昇天したかと思い流石にビビりました。 巨チンに顔をぐちゃぐちゃにしてイキまくる様子は普段の清楚な社長夫人の凛々しい姿からは想像つかない変態ドM女そのもの。 バイトはすぐに辞めるつもりですが、このドスケベマ〇コは名残惜しいです。
我在兼职的搬家公司遇到了社长夫人。 在一次公司聚会上,喝醉的我一时兴起全裸,她看到我裸露的巨大阳具后眼神骤变,借口照顾我与我独处时,张口含住了它。 “这是我见过最大的!”她看起来对我的勃起巨根极为满意,立刻递上联系方式,用一副自以为能掌控局面的傲慢姿态邀请道:“下次休息日是什么时候?”我决定应邀见面,好好“纠正”她的这种傲慢。 一见面,她就迫不及待地要求:“真想再看看你的巨根…”完全无视自己是被动的一方。我带她到一间杂居大楼,让她跪下,将阳具抵在她眼前,她不禁感叹:“啊…真厉害…”随即开始口交,尽管隔着玻璃行人来来往往,她仍将巨根深深含入喉咙,甚至开始玩弄自己的私处,彻底屈服于我的阳具。 即使在酒店,她也等不及上床,直接在玄关跪地哀求:“求你了,快给我你的巨根…”毫不掩饰她的欲望。 她早已湿透,连前戏都不需要,我直接进入。 她为入口被慢慢撑开而颤抖,沉浸在快感中,但我嘲弄道:“不求我的话,我可要拔出来了哦?”她立刻卑微地哀求:“请再深入一点!”于是我尽情羞辱她,用沾满爱液的巨根深入她的喉咙,让她在窒息式抽插中翻着白眼呕吐,甚至达到高潮。 即便她因深喉高潮而瘫软,我也不给她喘息的机会,将巨根深深埋入她的子宫,反复抽插,直到她多次高潮。 她的快感中枢似乎被巨根彻底摧毁,在呼吸困难的情况下抽搐着四肢,唾液直流,尖叫着:“要死了!要死了!”翻着白眼高潮的样子,让我一度以为她真的升天了。 她那因巨根而面目全非、疯狂高潮的模样,与她平日里端庄优雅社长夫人的形象判若两人,完全是一个变态的受虐狂。 虽然我打算尽快辞职,但这个色情狂的诱惑确实让人难以割舍。


