【領域展開でノリノリの体育祭ギャルに完全包囲される青春ハーレムSEX】 体育祭が終わり、皆が後夜祭で盛り上がる中、陰キャの僕は馴染めず教室で一人時間を潰していたらヘアメイクバッチリ盛って体育祭のクラスTシャツを露出たっぷりに着崩したイケイケ陽キャコンビがやってきて僕の存在に気づかずスマホで自撮りダンス撮影を始めた。SNSにアップするのだろう。 ゆい「てかさ~体育祭で男女が抱き合ってる競技がネットでバズってたよね~」 かんな「あ~あれね~駅弁みたいなやつ」 ゆい「駅弁ってウケるww」 ゆい「運動した後ってヤリたくなるよね。ウチ昔バスケ部だったけど、終わった後必ず先輩とそのまま体育倉庫でヤッてたもんww」 かんな「わかるww私も体育の授業の後高確率で、屋上でヤッてたwってか今もみんな校庭で結構いい感じになってキスとかしてたよ。」 …あの~全部聞こえてますけど…どうやら今時のギャルは運動後は性欲が増すようだ(僕には縁のない話)…とか思っているとギャル2人が体育祭終わりの浮かれ気分のまま僕の存在に気づいて絡んできた。 ゆい「キャッ!居るなら存在感出してよ!」 かんな「びっくりした…オバケかとおもったよ」 ゆい「てかさっきのウチらの話聞いてたよね?!」 かんな「ウチが駅弁って言ってたのも聞いてたってこと!恥ッ!」 ゆい「てか教室で何してんの?後夜祭盛り上がってるよ?参加しないの?」 かんな「てかアンタは?ヤりたくなったりしない?」 ゆい「あ、それちょっと聞きたいかもww普段おとなしめな奴が性欲あるのか、みたいなww」 かんな「あーね…ってかアンタ良く見たら悪くなくない?ちょっとおでこ出してみて。」 近づいて髪を上げられておでこを出す僕。 かんな「動かないでwほら、絶対こっちのほうがいいじゃん。」 ゆい「確かに!え、普通に顔整ってね?原石じゃんww」 かんな「え、意外と運動できて実は顔整ってるとか…モテじゃんwいや、だから目逸らすなって…そこだわ…恥ずかしがり屋なのよアンタは。ちゃんと目見て会話できるようになったら結構いいと思うんだけど。」 2人に覗かれながら可能性を見い出される僕。 ゆい「え、ちょっと待って…マジでありなんだけど、え、ウチのことどう?アリ?」 かんな「ちょwwゆいすごいじゃんいきなりw」 ゆい「いや、運動後だから火照ってるww。え、アリだったらさ…少しでもアリだったら…ちょっとだけ誘惑してもいい?」 僕の首に手を回し、駅弁のような体制で抱きつかれ、ゆいに見つめられ少しずつ雰囲気が出てくる…。 かんな「あ~、ゆいのスイッチ入っちゃったー。」 ゆい「全然、ウチに任せてくれればいいからさ…。いいじゃん…私アンタのこと結構タイプだよ、ガチで!」 2人にイタズラに誘惑され、そのままノリでキスしてきて僕の乳首やチンポを上下左右前後から同時に責められる。 ゆい「ウチらで勃起してんのウケる~www」 かんな「もっとビンビンにさせてあげようか?ww」 ゆい「みんな後夜祭行ってるからパコってもバレないっしょ!」 体育祭の余韻が残る高揚感もあり、ノリでパコパコ3Pに発展。ギャル2人の汗ばんだピチピチBODYが最高すぎて後夜祭に参加する事すら忘れて何度も中出ししまくった。
【在体育祭结束后,两位活力四射的女孩彻底包围我,展开青春后宫SEX】 体育祭结束后,大家都在狂欢节上热闹非凡,而我这个内向的家伙却无法融入,只能一个人在教室里打发时间。这时,两位打扮得花枝招展、穿着宽松体育祭班级T恤的活力女孩走了进来,完全没有注意到我的存在,开始用手机自拍跳舞视频。看样子是要上传到社交网络。 由依:“话说,你们听说了吗?体育祭上男女抱在一起的比赛在网上火了哦~” 花音:“啊~那个啊,就像车站便当一样呢~” 由依:“车站便当?笑死我了ww” 由依:“运动完之后真的会想那个吧。我以前在篮球部的时候,每次训练结束后都会和前辈直接在体育仓库里做呢ww” 花音:“我懂ww我也是,体育课结束后大概率会在屋顶上做w说起来,现在操场上不是也有人已经亲热起来了吗?” …那个…我都听到了好吗…看起来现在的小女孩运动后会性欲大增啊(对我来说完全不可能的事)…正想着这些,那两位女孩在体育祭结束的兴奋状态下终于注意到了我的存在,并开始纠缠我。 由依:“啊!你在这儿的话就好好表现一下啊!” 花音:“吓我一跳…我还以为是鬼呢” 由依:“话说你刚才听到了我们说的吧?!” 花音:“我们说的车站便当你也听到了吧!好羞耻!” 由依:“话说你在教室里干嘛呢?狂欢节可是热闹得很,你不参加吗?” 花音:“那你呢?不想来一发吗?” 由依:“啊,这个我倒是有点想问问ww平时看起来很老实的人也会有性欲吗?之类的ww” 花音:“啊~我也是…话说你仔细看看其实还不错嘛?把额头露出来看看。” 我靠近她,头发被撩起,额头露了出来。 花音:“别动w看,这样绝对更好吧。” 由依:“确实!咦,其实你长得挺标致的嘛?简直就是璞玉ww” 花音:“诶,意外地运动能力不错,脸也挺好看…这不就是受欢迎的类型吗w不对,所以你别躲啊…就是这里了…你就是害羞。如果能好好看着对方的眼睛说话,其实还挺不错的。” 我在这两位女孩的注视下被发现了潜力。 由依:“诶,等一下…说真的,你觉得我怎么样?还行吗?” 花音:“哇ww由依你这么直接的吗w” 由依:“不是啦,运动后身体热乎乎的ww。那,如果可以的话…只要有一点点可能…我能稍微诱惑你一下吗?” 她把手绕在我的脖子上,像车站便当一样的姿势抱住了我,由依注视着我,气氛渐渐升温…。 花音:“啊~由依的开关打开了。” 由依:“完全不用担心,交给我就好…怎么样…我其实挺喜欢你的,真的!” 在这两位女孩的诱惑下,她们顺势吻了上来,我的乳头和小弟弟被她们上下左右前后同时夹击。 由依:“我们让你勃起了呢~www” 花音:“要不要让你更硬一点?ww” 由依:“反正大家都在狂欢节上,我们做了也不会被发现吧!” 在体育祭结束后的兴奋感驱使下,我们直接在教室里开始了3P。这两位女孩汗水淋漓的紧致身体太过美妙,以至于我完全忘记了狂欢节的存在,多次在她们体内射精。


