美乃(すずめ)が部長に就任して、事業部は飛躍的な成長を続けていた。その実績を認められ将来の役員候補とも噂されていたが、それ以外に小沢会長との関係も囁かれていた。小沢はすずめにずっと好意を寄せていた。そして、会食の時、小沢はすずめの酒に一滴、とある液体を垂らしたのだ。その液体の効力は絶大。口にしたすずめの身体は燃えるように火照り、敏感になり、欲情したのだ。それから密会のたびに一滴、二滴と飲まされたすずめは次第に心も身体も小沢のモノとなって…。
随着美乃(铃)升任部长,事业部也迎来了飞跃式的增长。凭借卓越的业绩,她不仅被视为未来的董事会候选人,坊间还传闻她与小泽会长有着不寻常的关系。小泽一直对铃情有独钟,在一次聚餐时,他趁机在铃的酒中滴入了一滴神秘液体。那液体的效力惊人,一旦入口,铃的身体便如烈火灼烧般燥热难耐,感官变得异常敏锐,情欲如潮水般涌现。此后,每逢密会,铃便在这一滴、两滴的药物诱导下,身心逐渐沦陷,彻底沦为了小泽的禁脔……
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