祐希│31歳│OL 【投稿者より】 31歳のOLです。 現在会社の上司の彼と恋愛関係にあります。 恥ずかしながら彼が初めての恋人です。 けれどもそれは普通と言えない関係に思います。 きっかけは接待でした。 彼と一緒にセクハラあああ社長の家に呼ばれました。 「大事な相手だから、少しは我慢して欲しい」 と彼に予め告げられていました。 案の定、私も彼もかなり飲まされました。 彼もいたので気の緩みもあったと思います。 酔った社長が体に触れて迫ってきました。 彼に助けを求めようとすると 彼は酔いつぶれて寝てしまっていたのです。 そのまま強引に迫られました。 けれども途中で気づきました。彼は寝たふりをしているのです。 わけのわからぬまま寝たふりをしている彼の横で、 声を殺して社長に体を許しました。 帰りのタクシーの中で 「社長とのセックスはどうだった?」 と聞かれました。 彼はすべて了承済みだったのです。 彼はすごく興奮していました。 そのままホテルに連れていかれ、 社長とのセックスの感想を言わされながら、 まるで●すかのように乱暴に抱かれました。 それは始まりに過ぎませんでした。 それからは彼の前で他の男性たちに抱かれています。
祐希│31岁│OL 【投稿者自述】 我是一名31岁的上班族。 目前正与公司的上司交往。 羞于启齿的是,他是我人生中的初恋。 然而,这段关系却并不寻常。 一切的转折始于一次应酬。 我随他一同被叫到了那位好色总裁的家中。 他曾事先叮嘱过我: “因为对方是重要贵宾,请务必多加忍耐。” 果不其然,我和他都被灌了不少酒。 或许是因为有他在场,我也放松了警惕。 醉醺醺的总裁开始对我动手动脚,步步紧逼。 正当我试图向他寻求帮助时, 他却早已烂醉如泥,陷入了沉睡。 就这样,我被迫承受了他的强行侵犯。 但在过程中我察觉到了——他并非真的睡着了,而是在装睡。 在不明所以的他身旁, 我只能压抑着声音,任由总裁亵渎我的身体。 在回程的出租车上, 他开口问道:“和总裁做过之后,感觉如何?” 原来,这一切都在他的预料与默许之中。 他表现得异常亢奋。 随后,我被他带到了酒店。 他逼迫我不断述说与总裁欢爱的感受, 随后便如发泄兽欲般,粗暴地占有了我。 而这,仅仅是个开始。 从那以后,我开始在他面前,被其他的男人轮番蹂躏。


