僕は大学の駅伝部に所属する村田です。 同じ大学の部員たちとこの寮で暮らしています。 部員は全員で10人くらい。 仲が悪いわけではないけど、正直みんなと馴染めてないことは分かっています。 簡単にいえば みんなは陽キャで、僕は陰キャ。 でもこの寮での暮らしは楽しいです。 それは寮母のみなみさんの存在のおかげです。 朗らかで、気さくで、僕なんかにも分け隔てなく接してくれる。 キレイだし、胸もすっごく大きくて、 正直何度もオカズにしたこともあります。 一方で陽キャのみんなはみなみさんのことを いじったり雑に扱ったりしています。 軽いノリでおっぱいを揉んだりしています。 みんなに揉みしだかれる大きくて柔らかそうな胸がとても羨ましいですが、 僕から自発的にそんなことをする度胸はないです。 せいぜい僕にできるのは、 みんなが囲んで揉むのに交ざって、 さりげなくおっぱいを触ることくらいです。 ずっと密かに憧れていたあの爆乳を、 みんなの乱雑な手に紛れて、 震えながらも味わうように柔らかさを堪能するんです。 その手に残った感触で、ひとりこっそりオナニーをします。 そんな僕が、陽キャのみんなのおこぼれで 憧れのみなみさんとおこぼれSEXできた日の話。
我叫村田,是大学田径队长跑队队员。 和其他队员一起住在这栋宿舍里。 队员总共有十人左右。 虽然关系不算差,但我很清楚自己并没有真正融入他们。 简单来说就是 他们都是现充,而我是个宅男。 不过宿舍生活还是很快乐的。 这都要归功于宿管员南小姐。 她开朗随和,就连对我这样的人也一视同仁。 她长得漂亮,胸部又特别丰满, 说实话我已经拿她当过好几次施法素材了。 而那些现充们却总是 随意捉弄南小姐。 他们会借着开玩笑的名义揉她的胸。 看着他们在众人面前揉捏那对饱满柔软的胸部,我羡慕得要死, 但自己根本没勇气主动那么做。 我最多只能 在大家围着她揉胸时混在人群中, 装作不经意地蹭上几把。 在众人粗糙手掌的掩护下, 我颤抖着偷偷品味那对向往已久的爆乳, 感受着那份令人沉醉的柔软。 等回到房间后,就靠着手上的余温偷偷自慰。 下面要讲的,就是我这个窝囊废 如何沾现充们的光 和心心念念的南小姐共度春宵的故事。


