排水管の破損で住めなくなった叔母・麻妃さんがしばらく居候する事になった。引きこもりでろくに部屋から出なかった僕は、久しぶりに再会した彼女の昔と変わらない親身な態度に少しずつ心動かされて…。しかし気持ちだけでは、今までのブランクをすぐに埋める事はできず、傷ついた僕に麻妃さんは「自信が欲しいのよね…?」と言い、キスをしてくれた。麻妃さんに導かれた僕はあまりの気持ち良さに夢中でその快楽を貪って…。
由于排水管损坏无法居住,姨妈麻妃暂时搬来家里寄宿。身为家里蹲、几乎足不出户的我,面对久别重逢后依然如往昔般亲切体贴的她,内心渐渐泛起了涟漪……然而,仅凭心意无法立刻填补长久以来的空白,面对受挫的我,麻妃温柔地说道:“你是想要找回自信,对吧……?”随后吻上了我的唇。在麻妃的引导下,我沉溺于那难以言喻的极致快感之中,近乎疯狂地贪婪索求着……
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