姉の友達のイツキさんが僕と姉が同居している部屋に遊びに来た。 姉の帰りを待つ僕とイツキさん。 待っている間に一緒に飲んでいると、イツキさんはどんどん一人で盛り上がる。 僕は「お姉ちゃん、早く帰ってこないかな」と思っていると、 姉からイツキさんに電話があり、「今日は帰るのが遅くなる」とのこと。 イツキさんが僕を見る目は、獲物を見る目に変化して…。 僕に彼女がいるにもかかわらず、いや、彼女がいるからこそ、ちょっかいをかけてくる。 『童貞だと彼女に嫌われる』という謎の論理を持ち出して、僕の童貞を奪いに来る…。 挿入中にカノジョから電話がかかってくるハプニングに、逆にワクワクしているイツキさん。 『ごめんごめん。こんな時間に』 『そんなに緊急じゃないんだけど、日曜日の時間を決めたいなって思って』 『私は、10時くらいに駅で待ち合わせがいいけど、どうかな?』 『そうそう、大井町駅に』 『お昼も一緒に食べて、午後から映画も見たいな』 『時間、大丈夫そう??」 『あれ??息遣い荒いね』『疲れてる??』 実に楽しそうにセックスをするイツキさんのリズミカルな騎乗位で生中出しをしてしまった…!! 【8KでKMPVRが変わる】 『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』
姐姐的朋友一树小姐来到了我和姐姐同居的房间玩。 在等待姐姐归来的这段时间里,我和一树小姐相对而坐。 闲聊间,我们一起小酌了几杯,一树小姐似乎越喝越兴奋,渐渐陷入了自嗨的状态。 正当我心不在焉地想着“姐姐怎么还不回来”时, 姐姐打来电话给一树小姐,说“今天会晚点回家”。 那一刻,一树小姐看向我的眼神,瞬间变为了看待猎物般的炽热…… 明明我有女朋友,不,正因为我有女朋友,她反而变本加厉地对我百般挑逗。 她搬出了一套“如果不破处会被女朋友讨厌”的莫名逻辑,试图夺走我的初夜…… 甚至在结合的过程中,面对女朋友打来的电话这种突发状况,一树小姐反而显得愈发兴奋。 『抱歉抱歉,这么晚打给你。』 『也不是什么急事,只是想把周日的时间定下来。』 『我想约在10点左右在车站见面,你觉得怎么样?』 『对了对了,就在大井町站。』 『中午想和你一起吃饭,下午还想一起看场电影。』 『时间上没问题吧?』 『诶??你的呼吸怎么这么乱?』『是累了吗??』 在一树小姐那充满愉悦感、富有节奏感的骑乘位律动中,我最终还是没能忍住,在她的体内彻底释放了……!! 【8K画质,重塑KMP VR体验】 『制作・著作 株式会社KMP』


