こんばん麻。 新宿界隈を縄張りにしています。 xxxを売ってついでにxxxしてます。 新宿のクラブシーンは、いつだって欲望と重低音が渦巻いている。 週末の深夜、新宿歌舞伎町のビル地下にあるクラブ。 重低音で床が揺れるフロアで、ひときわ目立つギャルが踊っていた。 一目でダンスをやっていると分かる体の軸。 バーカウンターで一人でいるところを見つけて声をかけた。 ダンサーやってて、大阪から一人で遊びに来てるらしい。 普段から大阪のクラブで踊っているみたいで、新宿のクラブはどんな感じか調査に来たんだってw 顔もめちゃくちゃ可愛くて、ノリが最高なギャル。 関西弁の軽快なノリで打ち解けるのに時間はかからなかった。 酒を交わし、フロアの熱気とアルコールが回るにつれて距離が縮まる。 耳元で話すうちに言葉のやり取りは妖しさを増し、彼女の目がトロンと潤んでいくのを見逃さなかった。 「一服しにちょっとフロア静かなとこ行こ」 手をつないで向かったのは、クラブ奥の多目的トイレ。 鍵を締めた瞬間、狭い空間に彼女の甘い香水と熱気が充満する。 壁に追い詰めると、彼女は挑発的な笑顔を浮かべた。 「なにする気?」 言葉よりも先に体を寄せ、そのまま腰を落とさせる。 膝をついた彼女は慣れた手つきでベルトを外し、上目遣いでこちらを見つめながら口を含んできた。ダンスで鍛えられた舌の使い方と吸い付きの強さに、思わず声が漏れる。 狭い個室に濡れた音が響き渡り、絶頂へと追い込まれた。 トイレを出た後はそのまま歌舞伎町の路地を抜け、ネオン煌めくラブホテルへ直行した。 朝方までお互いの体を探り合い、濃密な時間を過ごしてベッドで倒れ込むように眠りについた。 それから数日後。 「今週また東京行くねんけど、会えたりする?」 女からメッセージが届いた。 あの日限りの関係だと思っていただけに、予期せぬ連絡に少し口元が緩む。 週末の夕方、俺の自宅マンション近くで再会した。 コンビニでお酒を買って、ソファで音楽を流しながら酒を飲む。 いわゆる「チル」な時間。前回のクラブの喧騒とは違う、まったりとした空気が流れていた。 その時、インターホンが鳴る。 やってきたのは、後輩だった。 女も最初は警戒してたけど、ノリの良いさなは嫌がるどころか、後輩を快く迎え入れた。 3人でジョイントを回して、くだらない話で盛り上がる。 xxxが進むにつれて部屋の温度が上がっていく。 後輩はあからさまに目のやり場に困り、チラチラと女の胸元や脚を見つめている。 女はそれに気づくと、ニヤリと悪戯っぽい笑みを浮かべた。 「なぁ、こうちゃん。うちのこと、さっきからめっちゃ見てへん?」 俺が女の腰を引き寄せておっぱいモミモミ。 後輩の前で照れる女。 けど身体は素直‥マンコはビチョビチョ。 「ねぇ、3人でしよっか?」 「え?マジで言ってん?w」 俺とキスしながらビチョビチョのマンコは後輩に舐められさらに大洪水。 妖艶なギャルを目の前にして理性のタガが外れる。 マンションの一室で静かなチルタイムは一転して、熱く濃密な3人の夜へと飲み込まれていった。
今晚,麻。 我的地盘在新宿一带。 贩卖着xxx,顺便做着xxx。 新宿的夜店圈,永远都充斥着欲望与重低音的旋律。 周末深夜,在歌舞伎町某栋大楼的地下俱乐部里。 舞池中,重低音震颤着地板,一个格外显眼的辣妹正在狂舞。 仅凭那肢体的律动,便能一眼看出她是专业的舞者。 我在吧台发现她正独自饮酒,便上前搭讪。 她是舞者,为了玩乐独自从大阪赶来。 听说平时常在大阪的俱乐部跳舞,这次是特意来新宿“考察”这里的氛围,哈哈。 长相极美,性格也极其开朗。那轻快的关西腔,让彼此迅速熟络了起来。 随着酒精入喉,舞池的热浪与微醺的醉意交织,我们的距离也随之拉近。 在耳畔低语时,言语间的暧昧愈发浓稠,我捕捉到了她眼中那一抹迷离的水汽。 “去个安静点的地方,抽口烟吧。” 我牵起她的手,走向了俱乐部深处的多功能洗手间。 锁门的一瞬间,狭窄的空间里瞬间充盈着她身上甜美的香水味与灼人的体温。 当我将她抵在墙角,她脸上浮现出一抹挑衅的笑意。 “你想干嘛?” 我没有言语,身体先一步贴了上去,顺势让她跪了下来。 她顺从地跪在身前,动作熟练地解开皮带,仰起头凝视着我,随即含住了我的下身。那经过舞蹈训练的舌尖技巧与吸吮力度,令我不禁发出了低吟。 狭小的隔间内回荡着湿润的水声,我被推向了顶峰。 离开洗手间后,我们穿过歌舞伎町的小巷,直奔那霓虹闪烁的情趣酒店。 直到黎明,我们都在彼此的身体中探索,在浓烈的欢愉中精疲力竭,最后倒在床上沉沉睡去。 几天后。 “这周我要再去东京,能见一面吗?” 她发来了消息。 本以为那只是昙花一现的关系,这突如其来的联络让我的嘴角不自觉地微微上扬。 周末傍晚,我们在我公寓附近重逢。 从便利店买好酒,在沙发上放着音乐小酌。 这便是所谓的“Chill”时光。与上次俱乐部里的喧嚣不同,空气中流淌着慵懒而惬意的氛围。 就在这时,门铃响了。 来人是我的后辈。 她起初还有些戒备,但性格豪爽的Sana不仅没有反感,反而热情地接纳了后辈。 三人围坐在一起轮流抽着joint,聊着些无关痛痒的废话。 随着xxx的推进,房间里的温度逐渐升高。 后辈显然有些局促不安,眼神不自觉地在她的胸口与长腿间游移。 察觉到这一切的她,嘴角勾起一抹顽皮的坏笑。 “呐,Ko-chan,你刚才是不是一直在盯着我看?” 我顺势揽过她的腰,开始揉捏她的乳房。 她在后辈面前显得有些羞涩。 可身体却诚实得紧……私处早已泥泞不堪。 “呐,要不要三个人一起?” “诶?你是认真的吗?笑” 我与她深吻的同时,她那早已湿透的私处被后辈舔舐着,引发了更猛烈的洪水。 面对如此妖艳的辣妹,理智的闸门彻底崩塌。 公寓房间内那宁静的Chill时光瞬间烟消云散,取而代之的是被炽热而浓稠的三人狂欢所吞噬的夜晚。


