会社の飲み会終わり酔い潰れた善場さんを家に送ってあげたボク。膝枕で介抱してながら寝顔を見ていると唇の端からヨダレが垂れている。拭ってあげようと指を伸ばすとパクっとイタズラっぽくボクの指を咥えて舐めだした。動揺と勃起を隠せないボクに気付いた善場さんは「私、舐めるの上手いよ…?」と耳元で囁き誘惑してきて…。
公司聚会结束后,我送醉倒的善场小姐回家。在膝枕照料她时,凝视着她的睡颜,发现她的嘴角正溢出晶莹的唾液。正当我伸手想要为她擦拭时,她却像恶作剧般轻咬住我的手指,开始缠绵地舔舐起来。察觉到我因动摇而难以掩饰的生理冲动,善场小姐凑到我耳边,吐气如兰地诱惑道:“我……很擅长舔舐哦……?”
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